入社当初から気になっていた先輩のおっぱいを毎日見続けていた。ある日、先輩から「いつも私のおっぱい見てるよね」と え!気づかれていた!マジかぁ…。「触ってもいいよ」耳を疑うような信じられない一言が。思う存分胸を揉みしだき、舐めまわし、こすりつけたかったチンコを自分がしたかったことをしまくって…。誘ってきた先輩の股間に火をつけると先輩も...